技の用語
名前・種類・初出説明
戒めの技 テーヴァ武僧式護闘術の禁じ手。
己の身体だけでなく全てを危険にさらす戒めるべき技系。
そのため、『自戒』として皆伝者全てに教え込まれる。
技式名
0543/リョウルク−51
軽気功(けいきこう) 体内の気を練り己の体重を自在に操る術(イメージとしては練った気を上へ引っ張り上げるようなカンジ)。忍びの術にもよく応用されているらしい。
気功
by 0881 オジロの1(ローズブルク編1)
双刀穿流(そうとうせんりゅう) 穿つ剣。攻流。ゆえの双刀。
あらゆる反作用をねじ伏せる力と無酸素的な持久力と
反射レベルの判断力と反応力、
それらを体得する者が極め得る刀殺術。
双刀の開祖はウェニーク=ドラ=スルム。
500年代の理的剣術師。
魔法と剣法とを組み合わせる術の開祖でもある。
穿流の開祖は『オン』。
テーヴァ風の名を持つ出身経歴性別すべてが不明の者。
現在では亜流分流が広まり真に体得する者は数少ない。
テラ=ドラはこの流派を極めていた。
流派(剣)
0343/リョウルク−38
大地賛衝(だいちさんしょう) 上空に飛び上がり、落下する速度とプラスして地面を思いっきり蹴り上げ地面を破壊。周りに砂煙と大きな振動を与える。ただ自分が怪我する恐れもあり。コロシアムの退会でリョウルクと戦った時に最初に使われた。(ミム-VOL52)二度目は村でゼフィルスと初めて逢った時に身を逃げるために使用。
by ミム-VOL66(技名がちゃんと出たのは)
必殺鎌投げ(ひっさつかまなげ) ウピエルの手持ちの農耕用鎌を遠心力をかけて投げる。六分の一の確率で刺さるのが特徴。たまにどこからともなく三本目が出てくることがある。(ぇ 
鎌技
by [fantasia:1605] ウピエル-2。『可愛い女の子に泣きつかれ』
テーヴァ武僧式護闘術(ぶそうしきごとうじゅつ) テーヴァのモンクの流派の一つ。
自衛のため、護るための体術。
流派(体)
0543/リョウルク−51
竜神宮守 テーヴァのとある場所の剣技の流派。
この使い手は特殊な竜人と限られており、めっきり少なくなった。
あえて特徴を言うならば、見せ物目的でなく「瞬殺剣」である。
危険な技が多い為、他の流派を掛け持ちする者が多かった。
流派(剣)
0616/宮守 祈−01
連功拳(れんこうけん) 要は突きの連打なのだが、異常なほど素早く繰り出すため雨のごとく相手に拳が降り注ぐ。
下手な鉄砲数打ちゃ当たるみたいな技。バルスの得意技で、名前もバルス命名なのだが、ここから解るようにバルスのネーミングセンスの無さがわかる技である。
技(体)
0649/ミム-VOL13


モドル