タ行の人物 |
| ア行 | カ行 | サ行 | タ行 | ナ行 | ハ行 | マ行 | ヤ行 | ラ行 | ワ行 |
| 名前 | 初出 | 出会った主人公 |
|---|---|---|
| 説明 | 活躍・主人公と関係する出来事・近況・その他 | |
| 名前 | 初出 | 裏シリウス | |
|---|---|---|---|
| ダルク | 0270/ルンドー18 | ルンド | |
| クラリアットコロシアムでのルンドのゴストラの次の対戦者。 種族はバードマン。 | ルンドが試合放棄したため不戦勝した。 クラリアットコロシアムでルンドに不戦勝する。 | ||
| タントル=スカイ | 0174/リョウルク−23 | リョウルク | |
| 957年黒の月18日生。男性。 砂漠出身の『生きるために技術』を習得した短躯のナイト。 得物は二本の短剣。常識人。 | リョウルクと共に鬼退治に参加 | ||
| ダン・イェーバー | by [fantasia:1593] ぎざ耳:act16 | なし | |
| アハ・イシカ村長でカレンのお父さん。一人娘のおてんばぶりに手を焼いている。 | |||
| 知識と知恵を受け継ぐ者 | 0756/フロウディア-7 | フロウディア | |
| 狭い路地を抜けた所にある古い洋館に居る。 過去と未来と現在にまたがり存在し、訪れた者にその知識と知恵の断片を授け、他人を導く事も出来るが、ひどく曖昧で不完全な助言程度に留まる。 | 狭い路地を抜けた所にある古い洋館にいる | ||
| チョコレ | 0687/祈−06 | 祈・シリウス | |
| レブルの森のエルフの集落の人形師の娘。 テーヴァの人形巫女が母。ハーフエルフ。 母譲りの黒い髪と父譲りの翡翠色の瞳を持つ。 冷静沈着で父想い。裁縫が得意で人形の服を作る手伝いをしている。 | 攫われたところを祈とシリウスに助けられる。 | ||
| 月姫 | by [fantasia_1590] 名草姫 第壱拾壱ノ伝承・前 | なし | |
| 竜人。テーヴァのビショップ、名草姫の妹。自らの欲望のみに生きている。竜人の姿は黒の角、銀の瞳、銀の髪。竜の姿は闇の色の瞳、光で五色に変わる翼、白銀の角、漆黒のウロコ。人の人生を狂わせ、もがき苦しむのを見て快楽とする。狂わせた人々は星の数ほどで、名もない人から歴史的に名の知れた人物まで多岐にわたる。 | |||
| テイ | 1061/アザー20 | なし | |
| クラリアット出没盗賊団「エルネコブラザーズ」の一味。 この盗賊団にとって一人だけ人間。杖をもったソーサレスで、イオ・テオの二人を黙らせる裏のリーダー。 | 投稿をお待ちしております | ||
| ディーバ=フライ | IN PARASISUM/アザー−番外 | アザー | |
| 1000年現在35歳の男性。 翼がほのかに紅色をしている有翼人。 | 大陸全域で旅をしている。 | ||
| ディセル=ファート | 0692/レイディスー6 | レイディス | |
| 水色の髪と碧の瞳を持つエルフ。しかしてその実体はナンパ野郎。 賞金稼ぎを生業としており、高い投擲技能と知識をもつ。 尚、とにかく見かけた女性(の大半)を口説くという性癖を持つ。 | レイディスを狩ろうとする。レイディスと共に旅をする。 | ||
| ディディ | 1060/フォルクス−56-5 | なし | |
| ドワーフ・女・たぶん十代後半。ルドークの孫娘。 1000年、国境を越え、クラリアット国ケスタへ嫁ぐ。 | 投稿をお待ちしております | ||
| ディレクセェン=瀞 | 0109/リョウルク−11 | リョウルク | |
| 明るく面倒見がよい、典型的な“女将”タイプのナイト。 ハーフのため、少しだが透視の力が備わっている。 若い頃は世界を旅していたが、今は酒場町ウェストルで パブ・ガイアの主人となっている。 | 投稿をお待ちしております | ||
| テオドラ・ステンダー | 1015/記憶−12(フォルクス−15years old-1) | なし | |
| 人間・女。黄金色の髪。優しそうな雰囲気。 ヘンリー・ステンダーの妻。九九六年、ステンダーの災厄で死去。 | 投稿をお待ちしております | ||
| デシベル=ルービック | 1222/在村楽−160 | なし | |
| デミトリの長男で、一流のドラゴン使い。 力も人柄も次期当主として相応しく、今はさらなる磨きをかけるために諸国放浪の旅に出ている。 | 投稿をお待ちしております | ||
| テッド・ルッケン | by [fantasia:1593] ぎざ耳:act16 | なし | |
| アハ・イシカ村の気の弱い男の子 | 投稿をお待ちしております | ||
| デミトリ=ルービック | 1222/在村楽−160 | なし | |
| ルービック家の現当主 子ども達に厳しい教育を施してはいるが、それも子ども達の将来を思うが為。 相当の力を持つドラゴン使いで、指南役として何度か各国の王宮から召喚されたこともある。 | 投稿をお待ちしております | ||
| テラス・フィール | 0556/ミム-VOL2 | ミム | |
| バルスの妻であり、ミムの母親。 医療系の魔法が得意で、よくバルスとミムの怪我を治している。 | 投稿をお待ちしております | ||
| テラ=ドラ | 0004/在村楽−1 | ネヴィル・リオ・リョウルク・フォルクス | |
| アスリースの剣の達人 男性 35歳 双刀を操るが、現在はある事情で隻刀。それでも十分に強い。 元アスリース王国正規騎士団総団長。 | レクサの海戦の英雄としても名を馳せる。 レクサ海戦指揮。右腕を失う。アスリース騎士団退役。 1000年 蒼月 ストレシア港街でフォルクスとリオに会い、剣の行方を知る。舞会参加 | ||
| デリカ=ルービック | 1225/在村楽-162 | 楽・ぎざ耳 | |
| デミトリの次男で、やはりドラゴン使い。一流に近い腕を持ちながらも、性格面で問題があるため、矯正の旅に出されている。普段は紳士的だが、ドラゴンに対峙したりするとどうにも自分を抑えられなくなって自信過剰のナルシストになる。そのせいか、髪も瞳もマントも服も、頭の先から足の先まで赤で統一されたファッション。 楽たちの割れた武器を直すためにエンペランサを呼び寄せる。 | 楽とぎざ耳にコロシアムにでるように言う。 | ||
| デリクラン | 0015/レイチェル−3 | なし | |
| 紅月の理論を証明した学生 | 投稿をお待ちしております | ||
| デルオ | 0181/フォルクス-18 | セザール・フォルクス | |
| ラジアハンド国ビショップ近衛騎団中隊長の一人 | 手配所の件でフォルクスに食ってかかられ、困り果てる。 | ||
| テルシア=デリヒ | 2393 902年『空言人と天使14』(フェルベルト番外編・5) | ||
| 某人物の女装した姿の一つで、いわゆる魔女ルックに身を包む妙齢の美女。性格は傲岸不遜で愛想はすこぶる悪い。だが一度気を許した相手とは普通に接し、必要とあらば愛想も振り撒く。ちなみにお嬢様口調。 | |||
| デント | 0010/在村楽−3 | 楽・カガリ | |
| ラジアハンド出身の男。ドラゴン使いの両親が恐ろしくなって家出。 その後船で旅をしていたが、デーヴァ近海で座礁。 テーヴァの酒場町で在村楽と出会う。 数少ない召喚術の使い手。 | 楽と共に旅し、ザブルの元で修行する。 カガリに出会い、共に旅をはじめる。 | ||
| 慟(どう) | 0109/リョウルク−11 | リョウルク | |
| 832年碧の月31日生。男性。 アディンバルで奇怪な武具店を営むドワーフ。 元兵士でテーヴァ開国戦に参加した古強者。唐突に怒る。 | 投稿をお待ちしております | ||
| 道化師 | 0553/ブレス-32 | プレス | |
| 赤い道化師の代表者。唯一仮面をしていない男。 ブレスが小さな子供の頃売り物として輸送中、当時はまだ少年だったオリヴィアと四聖と呼ばれる前のセフィーダと一戦を交え、その時ブレスを奪われた。 かつてそんな失態のなかった道化師はオリヴィアやセフィーダが気になっている。 見た目がその時と現在で何ら変わりがない。 仮面を付けた者達の意思を操り、全ての売り物達の意識コントロールも行えるらしい。 自身は強力なサイオニックといて相手の心を侵食する力を備えている。 | 投稿をお待ちしております | ||
| 桃介(とうすけ) | 0667/祈−00 | 祈・楽 | |
| 空陰連、副連長小姓。真面目で素直、純真。 1000年時点 13歳。栗茶髪に紫暗の瞳。色白。 戦いには向かない性格だが動物の扱いと淹れるお茶は人一倍上手い。 | 沢峰とともに祈を探す旅に出る。 | ||
| ドーズ・レイドルフ | IN PARADISUM/フォルクス番外エーリック外伝 | 不明 | |
| 人間・男・ラジアハンド王国レイドルフ公爵領出身。 991年ドランバームの叛乱にワルター最高位騎士軍団の一員として従軍。 エーリック・ステンダーと衝突し、死去 | 投稿をお待ちしております | ||
| トマ | 0544/フォルクス-43(上) | なし | |
| 有翼人・男・1000年蒼月当時12才 エーリックの従卒 | 投稿をお待ちしております | ||
| ドルヴァン | by 0020/フォルクス−4 | フォルクス・レイチェル | |
| 人間。男。商人で砂漠のキャラバン主。頭の半ばまでが剥げあがり、でっぷりと腹の出た中年の見るからに悪徳商人という様相。 | 出来事:フォルクスに盗品の『在村の宝刀』の輸送を委託する。後にレイチェルの指名手配を知り通報、騙して捉えようとするが、逆に二人に宝刀ごと逃げられる。 | ||
| ドレスト三世 | by 1783/フォルクス・環《サークル》挿話−2 | 不明 | |
| アドノス二世(1000年当時のラジアハンド王)の先代ラジアハンド王。 | |||
| トロス | 0378/ルンドー24 | ルンド・フォルクス | |
| ラジアハンド城の警備副隊長。歳は40後半。 頬は痩け、体つきも細身の男。華奢。自分を着飾ることで優越感に浸る。 鋭く強い眼光と、口元に陰険な笑みを浮かべながら気に入らない者には見下したような目とその口で以て嘲る癖がある。 ラジアハンドの騎士達の間ではあまり良い噂の立たない男の一人。 ルンドの出世を良く思っていない。 | ルンドを更迭しようと企む。 | ||